[SHOP]アフリカキカクのウェブ・ショップ
アフリカキカクのウェブショップは、毎日24時間開店中。いつでもお立ち寄りください。
[WORKSHOP]道草の家のWSマガジン
ウェブマガジンの姿をした、書くひとのためのワークショップです。毎月9日〆切、10日リリース予定。書くのも、読むのも、いつでもご自由に。コチラをご覧ください。
[SERIES]「『アフリカ』を続けて」
ウェブマガジン「水牛」の「水牛のように」(毎月1日更新)で現在、下窪俊哉が「『アフリカ』を続けて」を連載しています。check it out !
[NEWS]『アフリカ』vol.37(2025年8月号)
守安涼『夜の航海』
下窪俊哉『夢の中で目を覚まして──『アフリカ』を続けて①』
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ウェブマガジン「水牛」の毎月1日更新のコンテンツ「水牛のように」で、下窪俊哉が2021年7月から連載している「『アフリカ』を続けて」の(1)から(33)までをまとめた ① が1冊になりました!
詳しくは、コチラをご覧ください。 (2025年1月) |
『アフリカ』vol.36(2024年7月号)
『アフリカ』の切り絵が展示されました。
2024年7月、向谷陽子さんが『アフリカ』のために制作した切り絵が、作者の故郷・広島で展示されました。会場はgallery718、陽子さんの母(向谷貞子さん)が「三人展〜娘と母と私〜」と題して企画した家族展です。
訃報
2006年のスタート以来、17年にわたって『アフリカ』表紙の切り絵を手がけてきた向谷陽子さんが、8月29日、事故により急逝されました。『アフリカ』編集人とは25年の、深く、ながい付き合いで、巨大な衝撃と、悲しみと、喪失感に襲われています。向谷さんの情熱と、愛と、ユーモアがなければ、『アフリカ』はありませんでした。あなたと出会えてほんとうに良かった。その全てに感謝して、心からご冥福をお祈りします。下窪俊哉 2023年9月1日
井川拓『モグとユウヒの冒険』
映像制作集団・空族の創設メンバー 井川拓(1973-2011)が、最後に書き残していた幻の傑作を、アフリカキカクからリリースしました! 琵琶湖の畔、マキノに住む小学生の兄弟と、家族の心の中に棲む犬・モグが繰り広げる"小さな大冒険"の物語。
くわしくはコチラをご覧ください。
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